・全ての仕事はプロジェクトで行う
・営業活動、提案書作成、調査研究、クライアントの仕事、セミナーなど全てプロジェクトとして行う
・プロジェクトには、担当パートナー、マネジャー、コンサルタントがアサインされる
・プロジェクト推進の仕事の進め方を全メンバーで共有する
・プロジェクトの経験値は全メンバーと共有される
・同じ専門分野のメンバーとの情報共有会議を月に最低2回は行う
・メンバーの年齢制限はないが、主力は30代、40代、50代、60代、70代であると認識している
・メンバーは年2回の360度評価を受ける。クライアントからの評価も受ける
・評価の結果、お客様への請求金額の改定、報酬の改定、ポジションの改定を行う
・パートナーになるとウィルプロジェクトの株主になる権利がある
・パートナーの評価はパートナー同士で行う
Individual
個人の方
Will Projectの仲間に
なりませんか?
Will Projectの会員は、自分の生きる意味(夢・志)と生きる目標(ありたい自分)を明確にしています
・生きる意味(夢・志)
自分の夢や志を明確にし、何のためにプロフェッショナルになるのかその土台を明確にする
・生きる目標(ありたい自分)
夢・志に基づき、3年、5年、10年後の自分がどうなっていたいのか、ありたい自分の姿を明確にする
ありたい自分になるために、プロフェッショナルとして磨きをかけ、より付加価値の高いサービスを提供できる自分の目標を定める
・生きる意味(夢・志)
自分の夢や志を明確にし、何のためにプロフェッショナルになるのかその土台を明確にする
・生きる目標(ありたい自分)
夢・志に基づき、3年、5年、10年後の自分がどうなっていたいのか、ありたい自分の姿を明確にする
ありたい自分になるために、プロフェッショナルとして磨きをかけ、より付加価値の高いサービスを提供できる自分の目標を定める
目標達成に向けたアクションプラン
目標をどのように実現するか、ロールモデルを探し、どのような経験や能力が必要かを認識して、10年後のありたき自分の姿を明確に定義する。
さらにありたき自分を実現するためのアクションプランを作り、アクションプランの進捗状況を定期的にチェックし、プランの修正をしながら、自分自身のPDCAサイクルを回す
目標をどのように実現するか、ロールモデルを探し、どのような経験や能力が必要かを認識して、10年後のありたき自分の姿を明確に定義する。
さらにありたき自分を実現するためのアクションプランを作り、アクションプランの進捗状況を定期的にチェックし、プランの修正をしながら、自分自身のPDCAサイクルを回す
個人のPDCAを回す
キャリア自立したプロフェッショナルになるために、どの専門分野のプロフェッショナルになるかを特定する。
今までの自分のキャリアを評価し、またこれからやりたいことを考え、キャリア育成のためのアクションプランを作っていただく。
今までの自分のキャリアを評価し、またこれからやりたいことを考え、キャリア育成のためのアクションプランを作っていただく。
Will Projectが考えるサービス内容別専門分野の分類(例示)
- 顧問
- アドバイザー
- 経営コンサル
- 業務改革コンサル
- 組織改革コンサル
- 人事制度改革コンサル
- 人材育成・コーチング
- 設計・製造指導
- 技術指導
- 品質管理
- システム設計
- システムセキュリティ指導
- プロジェクト管理
- 業務代行(アウトソーシング)
- 顧客紹介
- 人脈紹介
プロフェッショナルとしての仕事をするための仕組み
メンバー一人一人がそれぞれの体験に基づいた特定分野の専門家になるために、経験・スキルの棚卸を行い、さらにスキルを磨き、プロのコンサルタントを目指す
- 1.準備
メンバーが現在の知見・経験を棚卸し、専門分野を決め、顧問、アドバイザー、コンサルタント、アウトソーサー、講師、技術指導者など、その他特定分野の専門家として活躍できる分野を明確にする - 2.事業
専門分野ごとにチームを作り、コンサルティング事業及びアウトソーシング事業、講師業、その他事業の創業に向けて活動し、それぞれの事業の仕事を獲得し、実施するための標準的プロジェクト実施方法論を作成し共有する - 3.方法
月に最低2回は専門分野別のチームメンバーが集まり、それぞれのクライアントの課題、解決法、実施内容などを互いに共有し、相互に意見し合う
一人で仕事をしないで、常にプロジェクトチームで行う - 4.品質
仕事の品質を担保するためにプロジェクトごとに品質管理担当者を任命し、お客様に3ヶ月に一度は出向き品質チェックを行う - 5.研修
入会から1~3ヶ月間は研修。その後もずっと定期的に研修を継続する - 6.研修カリキュラム
キャリアの棚卸し、外部専門家として活躍するためのマインド、ビジネスディベロップメント方法論、仕事の仕方方法論、経営戦略、業務プロセス改革の方法論、IT・DX・AI研修、講師、コーチになるなどの研修やチーム活動を通し学ぶ - 7.伴走
初めは長年プロのコンサルタントとして仕事をしてきた人財と一緒に提案書を作ったり、プロジェクトを実施したりして、現場で仕事をしながら実地研修を行う - 8.評価
メンバーの360度評価を定期的に行い、評価結果に基づき、クライアントへの時間当たりの請求金額やメンバーへの報酬を決める - 9.業務受託
1~3年かけてクライアントのプロジェクトを仕切れるようなコンサルタントやアドバイザーを目指す
難しければアウトソーサーとして、クライアントの業務を受託する
ウィルプロジェクトでの仕事の仕方
求める会員の資質
・色々なことにチャレンジし、関心が高い
・既成概念にとらわれず、誰に対してもフラットな気持ちで人の話が聞ける
・収入より、社会貢献をして、人に感謝されたい
・常に学ぶ姿勢を持ち、人の話をよく聞く
・社会の動向に関心があり、社会を変えたいと思っている
・知らない人との出会いを大切にしている
・新しいこと、知らない事にでも聞く耳を持つ
・健康へ配慮し、自己抑制ができる
・自分の限界を知っている
・話し相手に合ったいい質問ができる
・明るい性格である
・既成概念にとらわれず、誰に対してもフラットな気持ちで人の話が聞ける
・収入より、社会貢献をして、人に感謝されたい
・常に学ぶ姿勢を持ち、人の話をよく聞く
・社会の動向に関心があり、社会を変えたいと思っている
・知らない人との出会いを大切にしている
・新しいこと、知らない事にでも聞く耳を持つ
・健康へ配慮し、自己抑制ができる
・自分の限界を知っている
・話し相手に合ったいい質問ができる
・明るい性格である
Will Projectが提供する研修・セミナー(暫定プログラム・例示)
全グループ共通(全会員必須研修)
| 研修プログラム | 日数 |
|---|---|
| コンサルタント心得 | 1 |
| 人間力アップ研修 | 1 |
| 優れたコンサルタントを目指して | 3 |
| 企業変革方法論概要研修 | 2 |
| プロジェクト管理研修 | 1 |
戦略・企画グループ
| 研修プログラム | 日数 |
|---|---|
| 戦略・事業計画立案 | 2 |
| 新規事業立上計画立案 | 2 |
| 海外進出支援計画立案 | 2 |
| 経営パフォーマンス評価 | 1 |
| M&A支援 | 1 |
業務改革グループ
| 研修プログラム | 日数 |
|---|---|
| 業務改革方法論 | 2 |
| 人・組織改革方法論 | 2 |
| IT/DX/AI設計開発概論方法論 | 1 |
| アウトソーシング事業推進方法論 | 2 |
人事・組織グループ
| 研修プログラム | 日数 |
|---|---|
| 人事制度設計方法論 | 2 |
| 組織開発方法論 | 2 |
| キャリア開発方法論 | 2 |
| モチベーションアップ方法論 | 1 |
IT/DX/AIグループ
| 研修プログラム | 日数 |
|---|---|
| システム開発方法論 | 2 |
| アジェイル型システム開発方法論 | 1 |
| AIエージェント開発方法論 | 2 |
| ERP別導入方法論 | 2 |
| WEB作成方法論 | 1 |
| セキュリティ対策研修 | 1 |
Will Projectの交流会イベント
WillProjectでは多様性に富んだチームの中で様々な人と知合い、自らを刺激し・見直し、自己成長のために、必要な勉強をいくつになってもし続けることが重要だと考えています。
そうした目的で様々な人と接する交流会を企画・運営しています。
下記にそのいくつかを列挙します。
若本×シニア討論会: 若者とシニア会員が対等に語り合う
大人と話そう:会員に高校に出向いてもらい、自らの体験談を語ってもらい、高校生と対談する
国際交流: 様々な国の出身スピーカーがその国の文化や風習についてスピーチする
インターナショナルディナーパーティ: さまざまな国の食事を持ち寄って、それぞれの国への理解を深めるとともに、国際交流をする
さらに会員の交流を促進する場として下記のようなイベントを予定しています
ボランティア活動同好会
おしゃれクラブ
ボイストレーニングの会
マインドフルネスの会
ヨガクラブ
コーチングクラブ
日本酒・ワインなどの飲み会
そうした目的で様々な人と接する交流会を企画・運営しています。
下記にそのいくつかを列挙します。
若本×シニア討論会: 若者とシニア会員が対等に語り合う
大人と話そう:会員に高校に出向いてもらい、自らの体験談を語ってもらい、高校生と対談する
国際交流: 様々な国の出身スピーカーがその国の文化や風習についてスピーチする
インターナショナルディナーパーティ: さまざまな国の食事を持ち寄って、それぞれの国への理解を深めるとともに、国際交流をする
さらに会員の交流を促進する場として下記のようなイベントを予定しています
ボランティア活動同好会
おしゃれクラブ
ボイストレーニングの会
マインドフルネスの会
ヨガクラブ
コーチングクラブ
日本酒・ワインなどの飲み会
会員になるためのステップ
次は貴方の番です。一歩前へ
-
問合せ
1 -
説明会に参加
2 -
会員申込
3 -
書類選考
4 -
面談
5 -
会員通知
6
会員の事例紹介
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ケース1
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ケース2
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ケース3
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